ついつい失敗しがちな証明写真…

メイクのポイントをまとめました♪
通常のメイクにも使える方法ですのでぜひ参考にしてみてください♪
下準備
小顔マッサージ・ストレッチをする
むくみ解消のため、小顔マッサージをする
おすすめ動画3選はこちら♪
顔に触れないで4分
顔にほぼ触れないで3分
がっつりリンパマッサージでむくみ取り!
少し前にメイクしてみる
いざ気合いを入れて普段しないメイクをすると、
高確率で失敗してしまいます。
ふだんのメイクに取り入れて練習した方が
撮影当日慌てなくて◎

面倒なんですけどね…汗
基本

- 顔の毛・眉の毛・前髪は事前に整えておく
(前髪は目にかかりすぎていると清潔感に欠ける)
(失敗した時のため最低1週間前には整えると◎)
(怪我しないように!) - 首の色とファンデの顔の色を一緒にする
- 髪の毛の跳ね毛はしっかり押さえておく
ベースメイク
⇩カラーチャート画象のどの色が合っているか調べる方法

- 肌の色に合ったファンデーションにする
- 厚塗りにならないよう気をつける
- パウダーでテカリは抑える
- 色が飛びやすいのでシェーディングや
ハイライトはしっかり入れる
ハイライト・シャドー

ハイライト
- おでこはT字ではなく丸く入れる
- 鼻筋は目の間の下から(中顔面短縮効果)
- 鼻先までしっかり入れる
- 頬は顔の外側になりすぎないよう注意
- 目の下は三角でなく目の下だけ
- 顎先・上唇の上にも入れる
- ほうれい線の根本に少量の明るめコンシーラー
シャドー
- 求心顔の人は目頭の上に入れない
- 顎下に入れると二重顎防止
- 鼻の下に入れると人中短縮(入れすぎ注意)
- 下唇と顎の間の凹んでいる部分に入れる
(唇強調) - 眉の下に入れる(目との幅短縮)
- 顔周りは斜めに外から内へぼかす
アイメイク

- 下まつ毛のマスカラとアイラインは
ブラウンで合わせる。 - くっきり二重に見せるため、タブルラインを引く
- アイシャドーは控えめ
- まつ毛は上100%・下80%目安に目立たせる
- アイラインは不自然にならないよう目尻ぼかす
- 涙袋をはっきり立体的にする
- 目頭にハイライトを入れる
アイブロウ

- 髪色に合わせた色で描く
- 濃くならないように気をつける
- 眉頭は気持ち薄めに描く
- 自眉が濃ければ脱色や眉マスカラをつかう
- ペンシルで描く時は眉毛を一本一本描くようにする
リップ

- 暗すぎる色のリップは避ける
(ケバく見えてしまう) - 口角の端に明るめのコンシーラーを入れて
口角を引き上げる - グロスでツヤ感を出す

あとは姿勢や服装なども大切になってきますよね!
⇩綺麗な証明写真を撮るコツはこちら⇩





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